Hiromu Tanabe

田名部 大夢

メンバーを牽引するベテランエンジニア

あなたにとって frankSQUAREとは

Chapter1:イントロダクション

自分には向いてないと思ったエンジニア

僕がエンジニアを目指そうと思ったのは高校時代の情報系の専門学校主催の職業体験でした。
こんなのできたらかっこいい!小学生のころから野球しかやってこなかった当時の僕はそう思いました(笑)

そのまま情報専門学校へ進学し、学びましたがすぐに壁にぶち当たりました。
そう、プログラミングというものが難しすぎたんです。
そのままエンジニアの道をあきらめようと思ったものの、学校の先生の勧めでポンポンと決まってしまい、そのまま都内のITの会社へ就職しました。

その後は新卒で就職した会社を転職しfrankSQUAREに入社しました。
1年でやめようと思ったエンジニアという仕事をを今の今まで続けられているのですから不思議なものです。

こうして長年続けられているのも今の自分があるのもfrankSQUAREや加藤社長がいたからだと思っています。

Chapter2:frankSQUAREでの活動に関すること

ほかにはない"自由さ"と"厳しさ"があるのが魅力です

僕は一度転職してfrankSQUAREに入社をしています。

前職もSESという形で働いていましたが、10年後をふと考えたときに「今のままではよくない」と考えるようになったタイミングで加藤社長と出会い、frankSQUAREという会社に巡り合いました。

frankSQUAREはほかのどこの会社にもない"自由さ"と"厳しさ"を持っています。
「ゆる~くキッチリ」という言葉がまさに体現されているという世にも珍しい会社だと本気で思っています(笑)
お酒好きなメンバーが多いのでよく飲むのですがそこでは全力で真剣に楽しむし、仕事も全力で真剣に取り組みます。

このスタイルがまさにフランクスタイル!
何事においても全力だからこそプライベートも仕事も楽しいのだと思っています。

frankSQUAREの未来について

”今のオフィスじゃ手狭になったね"となること

極少数で活動しているfrankSQUAREですが、やりたいことを実現していくには人数が足らないことが多々あります。
”少数”だから機動力があるというメリットもありますが、デメリットも多く事業を拡大していくにあたっての障壁にもなっているのは正直あると思います。

2023年の10月で10周年という節目を迎えた今まさに”進化”をしていく必要があると僕は思っています。
そのためにもまずは僕自身だけでなくfrankSQUAREという組織全体を底上げしていき、メンバーが増えたころには
「今のオフィスじゃ手狭になったね」
となり、たくさんのフランクメンバーの活気であふれているのが僕の想像するfrankSQUAREです。


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