Keita Taguchi

田口 圭太

最年長ながらポテンシャルを秘めたプログラマー

あなたにとって frankSQUAREとは

Chapter1:イントロダクション

どんな事でも絶対誰にも負けたくないですね

「負けず嫌い」という言葉、これは私の為にあるんじゃないかなというくらい負けず嫌いです。
どんな事でも絶対負けたくない、だから何においても必死に頑張ります。

自分の長所でもありますが、必死になり過ぎて周りが見えなくなるのは短所ですね。

ある時ですが、職場の同僚が業務効率化させるアプリを作ったんです。
それが社内で好評で、元々パソコン関連は得意だと自負していた私としては「負けてられない」となりまして
チャレンジしてみたんですが、見事に惨敗でした。
めちゃくちゃ悔しかったので、今も苦い記憶として残っています。

それから数年経って現在に至るんですが、その時の悔しい記憶を糧にfrankSQUAREで日々頑張ってますが
頼もしい先輩達からの指導のおかげで、ちゃんと動くプログラムを組めるようになってきました。

・・・あぁもちろん、いつか先輩達を追い抜かしますよ、私はどこまでも負けず嫌いですから(笑)

Chapter2:frankSQUAREでの活動に関すること

"やりたい!"と思ったら、すぐ実践出来る環境はfrankSQUAREならではですよ

私の前職でもよくあったんですが「挑戦したい事」はあるけど、そういうのを許さない社内の雰囲気だったり
挑戦出来るけど、色々交渉したり分厚い企画書作ってプレゼンする必要があったりと
なかなか煩わしい事が多かったんですよね。
それでもどうしてもチャレンジしたい事は頑張ってプレゼンしたりもしましたけど、
周りの人はどこか冷めてたり、最初からボツにする気満々だったりと、なんだかなぁという感じでした。

frankSQUAREは「やってみたい!」と言えば、代表の加藤さんも「いいじゃん!やってごらんよ」って
すぐ背中を押してくれるのでとてもありがたいです。
メンバーの人数が少ないという事もあるかもしれないですが、周りのメンバーへ提案すると
「それ面白そう!一緒にやっていいかい?」ってすぐ気持ちいい返事が返って来ます。

frankSQUAREの未来について

やっぱり世の中になくてはならない会社にさせたいですね

今はSESという業態で活動していますが、いつかは自社サービスで世の中に名を轟かせてたいですね
「私たちが開発したシステムが無ければ、あの企業の製品動かないんだよ」なんてカッコいいじゃないですか
私の個人的な野望なんですけど、私サッカー観戦が好きなので、どこかのチームのユニフォームに「frankSQUARE」って記載されたらいいなぁって思ってます。
そんな夢が実現出来るように、日々頑張ります!!


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